野菜と花と蜂と

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雁股山

1月17日(日)、雪が深くなく、雪があり、歩けそうな所として、雁股山を歩いた。動物以外誰一人歩いていない雪道を気持ちよくあるきました。これはいのしし、これはしか、これはうさぎとかんがえながら真っ白い雪道をあるきました。RIMG0391_convert_20100117212351.jpg↑西峰直下の急登のみちです。雪は30センチありました。 RIMG0394_convert_20100117212448.jpg ↑西峰です。健脚コースと書かれた道を、時折経読岳を眺めながらあるきました。 RIMG0401_convert_20100117212554.jpg ↑東峰です。雪が20センチ。気温10度になっていました。 RIMG0402_convert_20100117212646.jpg ↑気持ちの良い登山道です RIMG0403_convert_20100117212744.jpg ↑気持ちの良い雑木林です RIMG0404_convert_20100117212839.jpg ↑足跡一つない道をあるきましたので、私の足跡がついています。 RIMG0406_convert_20100117213024.jpg↑トンネルまでおりてきました。この道に車の跡が あります。
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  1. 2010/01/18(月) 10:24:41|
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真河内の滝

1月16日(土)、築城町寒田より真河内の滝を歩く。最初、雪が20センチぐらいだったが、途中より40センチから50センチになる。雪が深い。真河内の滝をこえて、一の岳に行き、樹氷を見たかったが、雪が深く、次のチャンスにする。一の岳山頂は何センチの雪がつんでいるんだろう。RIMG0389_convert_20100117163109.jpg↑ 登山道より眺める奇岩。この奇岩もいつまで眺められるか。杉の木が大きくなりつつある。 RIMG0382_convert_20100117163743.jpg↑滝まで20分と書かれた案内板より眺める一の岳。標高900m以上は樹氷が美しそう。 RIMG0387_convert_20100117164048.jpg ↑滝に到着する寸前に、真ん中の滝より、最大のつららが落下する。残念。あと5分早ければ間に合ったのに。RIMG0386_convert_20100117163934.jpg↑結氷したツララ。雪がつもり、いまいちでした。RIMG0388_convert_20100117164208.jpg ↑これから一の岳にあるきたかったが、あきらめました。
  1. 2010/01/17(日) 17:05:12|
  2. 真河内の滝
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雪国?

小倉の都心はほとんど雪がありませんが、郊外にでてみるとRIMG0380_convert_20100114174940.jpg ↑ここは雪国?たっぷりと雪がつもっています。 RIMG0379_convert_20100114175100.jpg ↑水車で里芋が洗われています。昔ながらの風景です。
  1. 2010/01/14(木) 17:59:33|
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岳滅鬼山

1月10日(日)、深倉園地から岳滅鬼山へ登る。深倉園地から川の方へおり、橋を渡り、姥ヶ懐へでる。姥ヶ懐の女神に安全をおまいりする。姥ヶ懐の岩を巻いて、尾根コースへでる。男魂岩と女岩を結ぶしめ縄が眼下にみえる。古いテープと新しいテープが道案内となる。やせ尾根から下を除くとぞくっとする。歩くこと1時間半ぐらいで、岳滅鬼から釈迦岳縦走路、別名、峰入り古道にでる。峠の名は香岩峠とかかれている。香岩峠から岳滅鬼山はまだだれも歩いていない雪道だ。樹氷を眺めながら、縦送路を気持ちよくあるく。帰りは同じ道を歩く。玄海つつじや石楠花が咲く頃、またあるきたいものだ。RIMG0365_convert_20100110192055.jpg ↑姥ヶ懐からの尾根道 RIMG0366_convert_20100110192150.jpg ↑尾根コースから深倉園地を望む RIMG0368_convert_20100110192337.jpg 縦走路、香岩峠へでる RIMG0376_convert_20100110192904.jpg ↑途中、存在感のあるブナの木 RIMG0373_convert_20100110192559.jpg ↑岳滅鬼山頂の樹氷 RIMG0374_convert_20100110192749.jpg ↑山頂の樹氷。山の珊瑚をたのしめました。
  1. 2010/01/10(日) 22:11:57|
  2. 岳滅鬼山
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桂木山

秋吉台近くの桂木山を鐙峠から歩きました。赤松、こなら、りょうぶ、のぐるみ、などの自然林が多く、快適な山歩きでした。また、期待もしなかった新雪歩きを楽しめました。頂上から秋吉台、日本海に浮かぶ青海島までみえる青空でした。
RIMG0341_convert_20100109194509.jpg↑秋吉台から眺める 桂木山
RIMG0342_convert_20100109194555.jpg↑鐙峠、桂木山の登山口の案内板があります
RIMG0343_convert_20100109194646.jpg ↑ 今年初見の土栗です
RIMG0348_convert_20100109194737.jpg ↑ 新雪を気持ちよくあるきました
RIMG0349_convert_20100109194831.jpg誰も歩いていない雪の上をあるきました
RIMG0352_convert_20100109195013.jpg重い雪で木がおれそうです
RIMG0356_convert_20100109195102.jpg ↑桂木山山頂です。青海島や秋吉台がみえました。信仰の山ですね。祠がありました
RIMG0358_convert_20100109195150.jpg↑秋吉町の日本名水100選に選ばれている別府弁天池によってかえりました
  1. 2010/01/09(土) 20:26:04|
  2. 桂木山
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英彦山

2010年、初山登りは1月2日、英彦山でした。青空に樹氷を期待したのですが、少しだけ期待はずれでした。なかなか満足の樹氷には出会えません。豊前坊より北岳、中岳、野鳥の森、スキー場、豊前坊と周回しました。RIMG0317_convert_20100102204253.jpg↑溶岩の壁の下の登山道 RIMG0320_convert_20100102204437.jpg↑北岳の肩の下の樹氷 RIMG0321_convert_20100102204553.jpg↑ 北岳近くへの道 RIMG0324_convert_20100102204730.jpg ↑北岳の樹氷 RIMG0331_convert_20100102204919.jpg ↑中岳より眺める北岳 RIMG0337_convert_20100102205059.jpg
  1. 2010/01/02(土) 21:17:10|
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季節のうつろいを山野の花や木々に求めて、あるいています。リンクフリーです。

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